ゲームを売るならTSUTAYAアプリで簡単に買取価格が分かる!

ゲームを売る時に所有しているゲームを売る時に一体いくらぐらいで買取ってくれるのかということが気になります。
店舗まで足を運んで買取価格を調べるというのは店舗がすぐ近くにないと面倒です。

自宅周辺近くにTSUTAYAの店舗がありません。車で20分ほどの距離にTSUTAYAがありますので、売りたいゲームの買取価格が思っているよりも安い場合には店舗まで行く手間と時間がもったいないです。

そこでTSUTAYAのスマートフォンのアプリが便利です。
事前にどのくらいの買取価格かを簡単に調べることができるので重宝しています。

売りたいゲームを検索したり、バーコードを読み取るだけで簡単に現在の買取価格を表示させることができます。
これはかなり便利なので、ゲームを売る時には必要不可欠なツールです。

参考:ゲームを売るならTSUTAYA買取?

また、TSUTAYAで売る時にやっていることはアプリのオンラインクーポンを必ず見るようにしています。
そのオンラインクーポンには、ゲームの買取金額が5%アップするクーポンが発行されていることがあります。

ただしそのクーポンはあくまで自分自身が売りたい日にあれば利用する程度となります。
ゲームの買取価格は日によって異なりますので、一番売りたい時期にオンラインクーポンが発行されていないからといって売らないことはありません。

オンラインクーポンは、売りたい時にあれば利用する程度にしています。
それよりも高値が売れる時期に売れないと買取価格が下がってしまうこともありますので、高値で売れる時に売っておきたいと思っています。

エスティマのリセールバリューと買取相場

トヨタ・エスティマは、天才卵というキャッチフレーズで登場した、ミニバンで発売当時はたいへん話題になりました。
初代はフロントシートの下にエンジンを配置して、ハンドリング性能を高めたのが特徴で、日本だけでなく世界中で大ヒットしたモデルです。

そんなエスティマは2代目からは衝突安全を向上させるために、フロントにエンジンを配置するレイアウトに代わりましたが、初代からデザインは引継ぎ、人気のモデルになっています。

現行モデルは3代目で、登場してからかなりの時間が経過していますが、いまだに人気があるモデルです。
現行モデルは直4・2.4リッターとV6・3.5リッター、そしてハイブリッドモデルがラインナップされていますが、最も人気があるのは直4モデルで、比較的購入しやすい価格の為に多くの人から親しまれています。
 
トヨタには、エスティマのほかに同じミニバンではアルファードがありますが、こちらは全高が高くフルサイズです。
これに比べると全高が低めでハンドリングを重視したモデルになっているのが特徴です。

参考サイト:エスティマ買取で相場より高く売る査定のコツ

エスティマは人気車種のため、中古車市場でも高値で買取されています。
リセールバリューも期待できるモデルです。

セレナの安全性と買取相場

日産のミニバン「セレナ」は頼りになる車です。
特に家族連れのドライブには最適な造りになっています。

セレナの内部は広々とした空間が広がり、家族でのお出かけもゆったり感覚で楽しめます。
もちろん低燃費(16.0km/L)ですからガソリンも節約できますし、家計にやさしい車ともいえます。

エクステリアでは特にライトに特徴が見られます。
LEDヘッドランプ、そして美しいジュエリー感覚のLEDリアコンビネーションランプがそれです。

そして何といってもセレナの大きな特徴は、安全性を重視して設計されているという点です。
なかでも標準装備の「先発安全装置」は誇る最新機能です。

「先発安全装置」のひとつ「エマージェンシーブレーキ」は、前方の歩行者や車を検知し、衝突を事前に回避してくれます。

また「LDW」(車線逸脱警報)は、警報を鳴らしてセンターラインのオーバーを回避する役目をします。

またグレード別設定になりますが、次のような「アドバンスドセーフティーパッケージ」があります。

「踏込間違い衝突アシスト」はアクセルをブレーキと間違って踏み込んでしまい、障害物に衝突するのを防いでくれます。

また「ふらつき警報」にいたっては、ドライバーの集中力低下を教えてくれるのです。
メーター内にあるディスプレイとブザーで、ドライバーに休息を促してくれます。
まるで「もう一人の家族」が乗っているようですね。

このように大切な家族を乗せたドライブを「安全」に導いてくれる、安全性重視の車です。
セレナは安全性重視なので、買い替えの際の買取価格も高いですよ。

参考:セレナ買取

オデッセイの人気と買取相場

1994年に発売された初代は、3列シートのミニバンです。
当時のミニバンはワンボックス商用車を乗用車に改良した車種が主流で、全高が高く、外観もいまひとつで、一般に広く受け入れられるものではありませんでした。

オデッセイはミニバンとしては全高が低いため、走行安定性が高く、初代発売当時は乗用車の主流だったセダンから違和感なく乗り換えることができたようです。

また、コラムシフトを採用しており、運転席と助手席の間にセンターコンソールが存在しないため、2列目と1列目のウォークスルーが可能です。

3列目シートを使わない時には、床下に収納でき、5人乗車時には広い荷室の確保が可能なレイアウトになっています。
さらに低床設計を採用しており、ミニバンとしては全高が低めですが、十分な室内高を確保しています。

オデッセイはホンダの“クリエイティブ・ムーバー”シリーズの第一弾であり、その後、SUVのCR-V、ワンボックスワゴンのステップワゴン、トールワゴンのコンパクトカーであるS-MXと続き、どの車種も売れ行きは好調でした。

ホンダが多種多様なクルマを販売するようになる道を切り開いた車種であり、バブル崩壊後のホンダの経営立て直しのきっかけにもなりました。
ところが最近は、ボックスタイプのミニバンが主流で、人気にも陰りが出てきました。

参考:オデッセイ買取相場

そのせいもあって、中古車として売却する際の、オデッセイ買取価格も高値が付きにくい状況です。
出来れば、中古車販売店などではなく、ネットの一括査定サイトでの売却を心掛けましょう。